「創設のこころを偲ぶ集い」を実施しました。

2011.12.16

 

12月5日(月)、本校メモリアルホールにて「創設のこころを偲ぶ集い」を実施しました。

初めに、西川校長先生と生徒会長の松本優希さんが、故・冬木正文先生の遺影に献花を行い、その後全員で黙とうを行いました。

生徒会長の松本さんは、「この関西中央高校があるのは、理事長先生とともにご尽力くださった冬木正文先生のお力があったからこそです。高い志をもち、建学の精神である『徳をのばす・知をみがく・美をつくる』を体得し、学校生活をより充実させるようますます精進してまいります。」と感謝の言葉を述べ、高校生活を頑張っていきたいという気持ちをあらたにしました。