修学旅行2020  現地リポートvol.3~久米島の自然を体験

2020.11.18

関西中央高等学校の2020年度修学旅行は民泊を通して久米島の文化に触れることができ、2日目からは伝統工芸や散策・探検、3日目は自然のアクティビティを体験するプログラムです。

【関西中央高等学校 修学旅行2020概要】

行  先:沖縄県島尻郡久米島    

期  間:2020年11月15日から4日間

11月17日修学旅行3日目を迎えました。本日は午前中、「ハテの浜(久米島の東にある東洋一の「砂浜だけの島」3つの砂浜を合わせて「ハテの浜」と呼ぶ。)」へと向いました。ウェットスーツに着替え、船に揺られること20分。久米島が誇る絶景ポイント「ハテの浜」に上陸すると、インストラクターの指導のもと、シュノーケリングを体験しました。

▼ハテの浜

 

▼午前プログラム~ハテの浜ツアー

 

▼各クラスの集合写真

▼全体写真

 

午後からは、波の関係でバナナボートが中止となりましたが、サイクリングやビーチでの時間を生徒の皆さんは思い思いの時間を過ごしていたようです。天候にも恵まれ、特に体調不良者が出ることなく本日の日程を終了しました。

 

▼午後のプログラム~マリンアクティビティ・サイクリング・三線教室

 

▼夕食後のミーティング

 

いよいよ明日は最終日です。現在は大きな怪我や体調不良もなく、みんな元気に過ごしております。

第2学年教員より